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1999/09/04

←を見て→のような想像をするってのはまあ基本ですよね?
 
 
   

1999/09/07

大阪出張の思い出。

大抵のお店の看板に店主さんの似顔絵がでかでかと描いてあって楽しかった。

レンタルビデオ『モザイク』とかホテル『メンデルの法則』とか妙に納得の行くよーな行かないよーな名前が目立って楽しかった。

高速道路の合流点の直後に分岐店があって、それこそ命がけの車線変更が怖かった。

『わき見渋滞』というのが最初全く理解できなかった…。

 
 
   

1999/09/10

『MATRIX』と言う映画が気になってマス。

そう、あの「俺の全米興行収入No.1のスゲエのけぞりを見れーっ!!」ってゆー映画(違)。

 
 
   

1999/09/12

なんとなく昔行ってた美容室を思い出しました。

そこにはなぜかわたしだけに良くなついてくれてた黒猫がいて、順番待ちでソファに座ると、すぐに膝の上に乗ってきて…一緒にぼへーっと過ごすのがとても幸せな気分だったのです。

ぼへー。ごろごろごろ。

ぼへー。ごろごろごろ。

順番が来たらそっとお腹を押してやると、素直に横に動いて、終わるまで待っていてくれたっけ。

それを見てうらやましがった小さな女の子が無理矢理膝の上に乗せようとして、逃げる猫と大暴れ(笑)。

 
 
   

1999/10/18

『yahoo』で『ボタン素材』とかで検索かけて来る人が結構いらっしゃるもので…あまりに申し訳ないのでコーナーをでっち上げました(えー)。

『ボタン素材』で検索をかけてみるとわたしの申し訳ない気持ちが良くわかります(笑)。

そーいえば『ファンタジーイラスト』的なカテゴリに登録されちゃったもんだから、慌ててファンタジー風の絵を描いたって管理人さんもいたなあ(笑)。

 
 
   

1999/10/31

…裏手で突っ込みを入れる動作ってのは、自然に体が動いてしまうもの。

えてして人間と言うものはそー言うものです。そーなのです。

であるからして、その動作に対して、「そういう動きって、どこで習うんですか?」と聞かれたのにちょっとショック(笑)。

 
 
   

1999/11/06

しばらくボケとツッコミ形式でやったりやらなかったりしてみます。楽だから(えー)。

かのヨコジュン先生もそうおっしゃってましたし。

比類なきVTECサウンド。

2段ロケットのごとく強烈なgを味わえる加速感。

2ドアクーペならではのシャープなボディに美しい(控えめな)エアロ。

死ぬほどかっちょいい我が愛車は今日、漬物用の大根を超満載して爆走してました。

「真っ黒いスポーツカーを運転するグラサンかけた人相の悪いドライバー、そして大量の大根…実にツッコミがいのある図ですね」

クールさと素朴さが相乗効果を上げて、実に魅力的な姿だったのではないかと思うのだが?

「納得のいかない使いっ走りをやらされている下っ端チンピラにしか見えません」

…かなりグサっと来たような気がするけど、気のせいか?

「自分を客観視することは大切ですよ」

フォローになってないし。でもいいさ。俺、漬物大好きだし!

「無理やり終わらせようとしてますね」

まあ正直、チンピラでもいいさ。最終回で主人公を刺す役が廻ってくるから。

「…確かに、主人公は最後にチンピラに刺されるものですけど…」

そう、それが大宇宙の真理。ってなわけでどっかから『自称主人公』を探してきなさい。

「はーい、これなんていかが?」

…ちがう!俺の求める主人公はまだ遠い!!

「なんか、違う話になってませんか?」

 
 
   

1999/11/09

今日は仕事が休みだったので、部屋を片付けてました。

「でも22:00現在、片付ける前よりひどいことになってますね。」

うーむ、しばらくは客間で寝ることになるなあ。

「床があらゆるもので埋まってますからねー。少なくとも人間の住処でないことだけは確かですね。」

全くだ。しかも本の割合が多いものだから、つい開いては読んでしまう…。

「そしてその度にどっかのドイツ軍人が現れて『読んどる場合かー!』と横っ面を張り飛ばされるわけですね。」

…………

「あれ、反論はないのですか?」

いや、実際に自分にそう突っ込みを入れたのも一再ではないし…

「…ひょっとして、『ジョジョ』も読み返しました?」

おう!とりあえず第2部完結まで読んだ!

「読んどる場合かー!!」

ドッギャーン!

 
 
   

1999/11/11

いつも利用させていただいてる近所のコンビニに強盗が入っちゃったっす。

犯人ってば防犯カメラに見事に写ってたのだけど、のっそりとやる気無さそーに強盗してるってのが妙に印象的だったなー。

「アリバイは立証できたのですか?」

で、思うんだけどさ。

「無視してるし。」

自動ドアってやつは、なんであーゆー犯罪者にも律儀にドアを開けてやるのかね。もーちょっと気を利かせてもいいじゃないか。

「無茶なことを言わないでください。」

ってゆーか、金を盗った後に自動ドアが開くのをじっと待ってる犯人の姿が妙にぷりちーでおもしろい。納得いかない。

「もう何に怒ってるのか自分でもわかってないのでは?」

ってゆーか酢豚食いてぇー!

「ああっ!『どっちの料理ショー』なんか見ながら書いてるから思考がわけわからない方向にっっ!!」

 
 
   

1999/11/13

また髪がうっとーしくなってきた。前回切ってからそんなに経ってないのに。

「いわゆる『スケベ髪』ってやつですね。hな人ほど髪が伸びやすいと言う。」

迷信に決まってるやん!

「しかし、否定する根拠が無ければ、迷信だってバカにはできませんよ。おばあちゃんの知恵袋的知識なのかも知れないじゃないですか。」

否定する根拠は、ある。

「と、言うと?」

髪が伸びやすい者ほどスケベなのだとしたら、あの髪が伸びる日本人形とかも、他の人形に比べてスケベだ、ということにならないか?

「に、人形って…」

呪われた人形の何を持ってスケベだ、と言う証明は難しい。であるからして髪が伸びるからと言ってスケベだとは証明できない。よって、私もスケベだとは限らない。以上、証明終わり。うーん、見事な論理展開だ。

「人間と人形を同じ論理で比較することに無理があります。」

…ところで、髪よりヒゲのほうがスケベっぽいイメージ、ない?

「直接的なイメージとしては、そんな感じがしますけど。でも、それを言うならハゲの方がそれっぽ…あれ?髪の伸びやすいのもハゲもスケベ?」

偏見だけど、イメージとしてはハゲ=スケベってのはよく言われるよな。

「なんだ、じゃあ結局、どんな頭でもスケベってことじゃないですか。」

うむ。人類全てスケベ。決定。

「一件落着!」

 
 
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