1999/06/23 『ロンゲの茶髪』と『リンゴとハチミツ』は似ていると思いませんか。 |
||
1999/06/25 夏と言えばやはりフナムシ。 軍隊蟻のごとく集団で移動する様はまさに恐怖なり。 ざわざわざわざわ。 でもシャコとかが好きな人なら「うまそう」とか思ったりするのかも。 |
||
1999/06/26 ちょっと前になるケド、某動物園でトラの赤ちゃんに直に触れるのがウリのとこを紹介していました。 …で、その赤ちゃんがストレスで病気がちなのだそーな。 この記事でわたし、幼かった頃を思い出しましたよ。 わたしはその頃、親が家に帰ってくる時間まで学童保育に預けられていたのだけれど、そこでウサギを飼うことになって…みんなが四六時中ウサギをかまっている時に全然触れようともせずに、逆にみんなを引き離そうとしてたこともあったそうな。 そーゆー私を見てそこの先生は私を『動物嫌い、問題あり』(しかもいじめっ子)と評価。『あんなに弄繰り回されちゃ動物が可哀想』と言う発想を子供がするわけが無いという固定観念からきたんだろうな…無理も無いか。 |
||
1999/07/05 今日は会社で初めて電話でのお客様対応の日であったのだが、学生時代からラーメン屋やピザ屋で鳴らしてきた私にとって電話応対など楽勝すぎる仕事なのである。 実際、同期の中で最も早く実践に駆り出されたのだ。 さあ朝一番、電話をかけてみようじゃないか。 『先ほどお問い合わせ頂きました○○の件で…』 見よ、この室内に広がるどよめきを。 驚愕、そして憧憬の瞳で見つめる愚民共よ。我の声に酔いしれるが良い。 …およそ20分後、ヘッドセットをはずす私の耳に、同僚達の賞賛の声が響く。「まるで…」 「中尾彬のようだったよ」 「織田裕二のようだったよ」 「ジョン・ベルーシのようだったよ」 「丹下桜のようだったよ」 「井上和彦のようだったよ」 「クリスタルキングのうるさい方のようだったよ」 「前田愛のようだったよ」 「椎名林檎のようだったよ」 私は、伝説となった。 |
||
1999/07/12 ウチの会社は札幌の観光名所、大通り公園にほぼ面したビルにあります。 で、大通り公園はいわゆる『鳩天国』です。 ピジョンズヘヴン。 よって、ウチのビルの窓には必然的にこのよーな張り紙が張られることになります。 『窓を開ける際は注意してください。鳩が入ってきます。』 …ふぅむ、コンピューターの間をくるっぽくるっぽと闊歩する鳩。シュールだ。 |
||
1999/07/13 むむむ、蒸し暑い…。北海道が涼しいなんてのは嘘っぱちです。デマです。陰謀です。 でも気温自体はやっぱり低いらしい。本州の連中は本当に人間なのかと疑いたくなる瞬間です。 しかしまー、俺的不快指数の高いこと高いこと。 でも、たまには「こんっなに蒸し暑いからこそ、夜に飲むビールが美味しくて良かったって、思うの。」などとわたしの頭に住みついているポリアンナが叫ぶのれす。 ってゆーか、ポリアンナって誰? |
||
1999/07/29 今日は暇だったので、美容室とか本屋とかゲームショップとかをぶらぶらぶら。そしたら、シーマンが売ってたのでなんとなく買ってしまった。まあ暑い日々が続いてるし、涼しげな水槽を眺めるのも悪くない…アクアゾーンの方がよかったかな(笑)。 ま、とりあえず起動…おお、涼しげな水槽……。 さあ、これからわたしとシーマンのときめきな日々が始まるぜぇー。 ……(1時間経過)……なにも起きない。 「ファイトよ、ぱそぴあ!がんばれば、きっとシーマンは生まれてくれるわ!!」 「明日は、マニュアルを見て再チャレンジよ!」 だから、ポリアンナって、誰? |
||
1999/08/14 あなたはカウンターを気にしますか? 私は気にします。 ってゆーか、カウンタを設置してるサイトの管理人で「気にしない」なんて言ってる人はうそつきです。 つまり、ドロボーです。 なるほど、ドロボーだったのか。 ってゆーことは、カウンタの増加が激しいサイトの管理人さんは、激しいドロボーってことになりますか?激しいドロボーってことは何か盗んでますか?むむむ?ひょっとしてへぼいサイトに来る人を盗んでるですか?鉄拳制裁ですか?返り討ちですか?ってゆーかなんの話ですか? |
||
1999/08/16 聞いた話ですが、かの富良野市の役所関係は全て、電話の保留音に『北の国から』を使っているとか。 ううむ…マーベラス! では、我等が札幌はどうなのでしょうか? ……思い浮かばないなあ。『札幌スノーフェスティバル』とかだったらどうしよう。(ローカルネタ) …わたしの希望としては、ここはひとつ『北へ。』でいって欲しいですな(笑)。あの腰が砕けるような伝説のオープニング、「北へ〜行こうランララン♪」という例のアレ。 ……だめだ! 一刻も早くやめるんだ札幌市!<やってません ところで、狸小路の商店街はやっぱりあのテーマですか?(更なるローカルネタ) |
||
1999/08/18 ピザ屋でのバイト中に交通事故を起こしてしたたかに頭をぶつけたときのこと…全身が真っ赤に染まるほどの血が吹き出し、なんでも白い頭蓋骨が額から丸見えだったとか。 強烈にぶつけた頭の中身…脳みそは慣性の法則に逆らえずに頭蓋骨の内側にたたきつけられ、ぐさぐさにつぶれたプリンのようになるという…それを思い出したわたしは「脳みそ無事だろうか?」という恐怖に襲われました。 で、朦朧とした意識の中、脳みその無事を確認するためにわたしが取った行動は、ひたすら数学の公式と、格闘ゲームのコマンド(主にバーチャ)を思い出すことでした。いやあ、ホント、無事で良かった(笑)。 |
||