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<オフ会レポート・2>つなさんの東京土産は『ももえサイズ』でした。「死神風紀ダブリンエスパーBHプラ板縦ロールヘリコプターボーリングトビウオとその妹ロボ絶滅ナルト学び舎番長鼻行類チョコ」なアレ。わーい。 いらっしゃる前日にPSOでさりげなく話題を振ってたのは、このお土産のためだったのかー! 南郷のキャラ「ももえサイズ、こっちじゃ見かけないですよー」 つなさんのキャラ「そーなんですか」 …絶対「そーなんですか」の後に「ニヤリ」って笑ってたんだ!「ニヤリ」って!!ああー!! オフ会レポート・完(ええー) |
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04/29 ▽
<オフ会レポート・1>昨日のオフ会なんですけど。 見事にしてやられました。ええええ。まったくもう。 前からそーゆー会話はしてたんですけどね。PSOとかで。 「やーオフ会ですかー、いいなー。俺が東京から乗り込んだら、ウケとれますかねー?」とか言って。 ホントにこのためだけに札幌に来るか、神楽つなさん(えー)。 つなさんトコのコラムに、「これからちょっと旅立ちます」とか書いてたのは確かに見たけど、まさかここにかい!って感じで。 更に初めて会ったときに「初めまして、YU-SHOWと申します」とか自己紹介しやがって(笑)。 YU-SHOWさんなら確か札幌市民だから、なんとなく信じちゃったけど。 ってゆーかそっちの方がハルカに現実味あるし(笑)。 こんなダイナミックなウケ狙いはそーそー見れません。まったく。 しかし、つなさんの姿って直径30センチくらいの丸い物体を想像してたんですが(えー)、ショートボブがまぶしい可愛い妹タイプだったのでびっくりです(えー)。 |
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<大ボシュー>今日は早い時間から出かけて、帰ってくるのは多分朝になるので、まともなコラムは書けません。 ってゆーか普段のコラムがまともなのかと問われれば、はなはだ返答に困ってしまうのも事実。 まあそれは置いといて、今日はネタ考えてる時間も無いので、募集をかけて終わりにしちゃおうなどと姑息な事を(えー)。 だいぶ前に募集したアレをまたやってみます。9/13からしばらくやってたアレ。 えーと、『ネットで見かけたイタい人』です。昨日プソってた時に「アラーシは無視」「ウチは即削除」などという話が出てきたものでー。 ウチにはそーゆー人って全然来ないもので、いまひとつ自分からはネタが振れないんですよねー。 あ、別に「過去に自分がしてたイタい行為」でも可です。 ウサばらしでも懺悔でも、↑にある投稿フォームからよろしくー。 |
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長いことアスキーアートばっか作ってたら、CGの自由度の高さが気持ちよすぎだったでスよー。 ああ、好みの角度の線が描けるのって素晴らしい!(えー) <世界のFlashシリーズ>これ、すごいよー。DLするならこのURLをIriaさんか何かにぶちこんで。 <お久し振り、ぱそぴあ姉さんのお便りコーナー>こんばんはー!なんかご無沙汰してましたけど、ぱそぴあ姉さんですよー! 南郷がHN変えちゃったせいで、なんで『ぱそぴあ』姉さんなのかわからなくなってきちゃいましたけどねー!!どーしましょうねー!! ではお便り行きましょう!忘却シリーズですよ! >メガフレア渉さん
>2個さん
メガさんにはオフ会までに前回と同じ程度のヒゲを蓄えて欲しいです! さもなくば盛大に無視します(えー)。ぷんッってな感じです。 で!毎月髪型が変わるキョーフの人! それはダメです!もうダメ!ブルマが許しても私がゆるさない!(えー) 私なんか同じ悩みを持つ方の為に、色まで苦労して一定にしてるくらいなのに!(えー) もとい、一定にしようとしているのに!(えー) ああーもう、世の中の人がみんなギャルゲーみたいな珍奇な髪の色をしてたら、区別がとっても楽なのに!そこのお前ー!なぜ髪が緑色じゃないんだーっ!(えー) ところで、阿藤海と加藤あいって、ついつい間違えちゃいますよね?(えー) |
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ギャラリーの方の四葉CGだけキバを付け足して、TOPの方がそのまんまと言う事に、まさか気付く人がいたとは…っ! <わくわく海獣ランド>昨日のウミウシ写真ですが、「伏せているピカチュウに見える」とのご指摘。 なるほど、つまり…
わー、なんとなく見える見える!(いいんかコレ) ところで、一見可愛い海の生き物と言えば、なにげにクリオネを思い出したりしますね。 天使とか言われている、あの恐ろしい生物を。 だって、Gダライアスのラスボスですよ?(えー) いや、まあそれ以前にホンモノのクリオネは怖いでス。 知ってる方も多いと思いますが、捕食する姿が。 エサを見つけると頭(?)がガバァっと割れ、飛び出した何本もの触手が獲物に向かって伸び、そのまま丸呑みにしてしまうのです。まさに一瞬の出来事。 んー。画像が見付からなかったので、例として適当なものをあげますと… アレですね。漫画『寄生獣』の1巻で「バツン」と食べてる姿(えー)。 |
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うー。絵描いたのって何ヶ月ぶりだろ…。 まあこれでとりあえず、ウチがシスプリサイトであることを自己主張するのデスよー!(えー) …あっ!キバ忘れた!! <一応、悩みだったりするのよ>こないだの、『人の顔が覚えられない』というコラムに関して、名無しさんからお便りいただいてます。
おおー、部のキャプテンを一年間かけても覚えられなかった私よりも強力。 私はもう顔の造形で判断するのを半ば諦めてます(えー)。 体型、色、においとかなら結構判断材料になるんですけどねー。 だから、髪の色を変えられたりデ・ニーロみたいに体型がコロコロ変わったりする人とはお付き合いできません(えー)。さよなら、愛した事もあった人(えー)。 で。 私みたいに色とかおーざっぱな感じでモノを見分けてる人は、あまりいないんだろうなー…と思ってたら、どうやら結構いるみたいですよ? だって、コレがピカチュウだって言うんですもの(えー)。 |
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<見てぇー!!><DLしてついつい見まくってしまう>やー。これ、なんなんでしょう?(えー) 最初は帽子のCMかと思ったのですが、コーラのCMかもしれないしレコードなのかもしれないし、ひょっとしたらジャム(?)かもしれません。それともただのミュージッククリップ? とりあえずわかる事は、あの帽子は自己意思で人の頭から頭へ乗り移ると言う事と、帽子をかぶると回り中から指をさされてしまうという事なのですが(えー)。 |
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漫画家のあすなひろしさんが亡くなられました…ご冥福をお祈りいたします。 …子供の頃、姉が持ってた『青い空を白い雲がかけてった』とか大好きだったですよー…。 <不器用ですから>高倉健さん主演の映画のタイトルが『ホタル』ということをたちはらさんトコで知りました。 で。たちはらさんもおっしゃってましたが、そりゃータイトルを漢字変換したくもなるさ(えー)。
まあ一応、知らない人向けの紹介ページ。 |
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コソーリ参加してた第五回顔文字選手権で準優勝できました。うれしいなー。 <どこまでマジでどこからネタなのかが難しい>
…いきなり何かと思われるでしょうが、これは
という極めてバカバカしい、例によって2chに立てられたスレッドによる企画の結果です(笑)。 本当にやったとしたらちょっと面白かったかもしれない、なんて思ってた私は不謹慎かも。 でも見物人は結構いたみたいだし、「逝ってよし!」くらいは叫んだ人もホントにいたっぽい(えー)。 |
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<第三話>「なんてゆーかー、アレだけ緑が広がってるんだからー、甘ーい果物の一つでも成っててもいいと思わない?思うでしょ?思わなきゃ人間じゃないよ!それでもう森中クタクタになって探したのに酸っぱかったり苦かったり渋かったりしょっぱかったりどっくんどっくん脈うってたりするよーな実しか成ってなくってもうサイテーだったの!あ、でも脈うってたのはちょっと美味しかったかな。脂が乗ってて。でもダイエットには良くない気がしたから、依頼人のためにも無視したんだー。あー、わたしってホントによくできたハンターよね、そー思うでしょ?その顔は思ってるって顔だ!わーいやったー!」 Piaはもはや彼女に関して考えるのを止めていた。今はApricotをしげしげ見ながら、(アンドロイドでも苦笑いってのができるんだなー…)などと言う考えがぼーっと頭に浮かんでいただけだ。 …『彼女』というのは、パン屋三姉妹の探索中、途中で合流したMaoというフォニュエールだ。 甘いものをラグオルから持ち帰る、などというすっ飛んだ依頼を受けて探索をしていたと言うが、森で見付からなかったからと言って、洞窟で探すのは無茶苦茶無理があるんじゃないか、などと突っ込んだ3人は、 「えーだって違う星なんだから、そんな固定観念にとらわれちゃいけないよー。頭古いよそれー。それにひょっとしたら、地下に甘いものがあったからこそ、パイオニア1の人たちもみんな一斉に地下に潜っていったのかもしれないし、そうだとしたらわたしたち超お手柄ですっごいことにねえねえ!」 などと言う反撃にあって以来、口をつぐんでいた。 さて。Maoがひたすらしゃべり続けている間、Sainは前回のPia以上の後悔を感じていた。 心細いから一緒に行動したい、というMaoの言葉に、正義感に燃える彼は一秒で了承したが、その結果、パーティーに大出力アンプと巨大スピーカーが標準装備となってしまい、モンスターが次から次へと狙ってくるようになってしまったのだ。 もっとも、彼も仲間たちも歴戦のハンターであるから、この程度の猛攻はなんとかしのげてはいたのだが…なによりSainを恐れさせていたのは、Apricotの(文字通り)冷たい目であった。 なにしろ目が訴えているのだ。「こんなうるせえのを仲間にしやがって」と。そして目と同時にSainに向けられている銃口も。 …ApricotはSainに照準を定めつつも、Maoを観察していた。アンドロイドである彼女は、人間が『甘いもの』という食べ物に対して持っている欲求の凄まじさを、今はじめて目の当たりにしているのだ。 PiaとSainは気が付いていなかったが、彼女の機械の眼は全てを捕らえていた。新たな種類のモンスターが現われるたびに、さりげなくそれに噛み付いているMaoを。 そう、彼女は、とりあえず全てのモノを味見しているのだ。 「………」 Apricotは、なんとなく深く考えると頭痛がするような気がしたので、とりあえずSainに照準を合わせ続ける事にした。戦う事だけ考えていれば問題は起きない。そう考えたのだ。 …しばらく後、ナノドラゴンに噛み付いたまま飛んで行ってしまったMaoを見たとき、「なにやってんねん!」と叫びながら、思わずSainに向かったままの銃の引き金を引いてしまった事は、彼女にとってちょっとした誤算であった。 続く |
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