04/20 |
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ゆるキャラ王絶対取り上げるにちがいない
うー面白かったらしいのデスが残念っ観てマセンっチェきはずーっとイトイ新聞の←コレ観てたのデスよー7時に始まるはずが20分くらいまでなんかスタッフがうろうろしたりぐわん食べてたりしてやきもきさせてくれたり、8時までのはずが9時20分までやってたりともう相当にいいかげんだったデスがっ(えー)。
いやしかしもすぬごく面白かったデスよー全体的に二人してネタバレを恐れるあまりトークがマザーから離れ気味だったものだから、序盤は伊集院さんのトークがいつも深夜ラジオで言ってることと同じだったりとかちょっと「ん?」とか思ってたのも事実デスがっ。 二人してFFを名指しでついてけない風にぶっちゃけちゃったり「バス釣ってんじゃねえよ!穴掘ってんじゃねえよ!」とか糸井さん本人の口から飛び出したりもうー普通に友達同士のゲーム談義な雰囲気がー。 しかし伊集院さんの「Motherに対してFFは(Fだけに)Fatherである」ってのは面白い考えだったデスっ。行動を強制してくる父と、好き勝手やらせてくれる母ー与えられたコトをこなせばすごい動画を見せてやろう的なっ父をほぼ知らないチェきにもなんだか納得だったデスよーもっとも個人個人の父母の性格の違いでこれは普通に逆転もありえるデスがっ(えー)。 あと、Motherは山小屋、FFは高級ホテルもしくは六本木ヒルズという例えもー環境としては確実にホテルが上なんだけど、山小屋では水道から水が出なかったとしてもそれは醍醐味のひとつだし、じゃあ水をどう手に入れようかとか考えることも全て楽しみになるけど、高級ホテルでそんなことがあったらそれは全く逆の感情を抱いてしまうみたいなーFFはまあ面白いしすごいんだけど、ココが気になるなあって思っちゃったら、なんかずっとソレを引きずっちゃうのデスよチェきはーMotherは欠点も含めて全部好きだし、これはちょっとって引いたトコでもいい部分で勝手に帳消しにしたりして、あーホントチェきは山小屋で楽しんだって感じなのデス。 あとはやっぱりテキストのすさまじさデスねーこれは本当に糸井さんのもすぬごさを感じる部分デス。何気ないセリフひとつでここまで感情を揺さぶられるRPGってやっぱりそうはないと思うのデスよー。 3の「あのシーン」のあのセリフ、あまりにやりすぎだと思われるモノをあえてソコに配置することで、もすぬごい効果を狙ったとかもう素直に感心するしかないデスっ正直チェきは本気であのセリフに怒りマシタっなんでそんな言い方をするのかと真剣になじりたかったデスっでもソレがあったからこその後の展開をガムシャラにつき進めたのだと思うのデス確かにっ。 最後あたりに対談に混ざった川上弘美さんの話も面白かったし、充実した時間だったデスよーMother2で一番怖かったのが、誰にも知られずに永遠にあそこにいるサボテンブラザースだ、って感性すてきすぎっ。 そしてゲームのほうのMother3デスがー3章の途中デスっ。 現時点では今回はとにかく辛い!って感じデスーいやバランスも2章とかで苦労したあたり2よりは厳しいのかもデスがなによりシナリオがっ重いっ辛いっうっわーっ進めるのが怖いっなんかほのぼの楽しいRPGじゃないデスよ今回っ!! 今のトコ1章から3章まで全部辛いっ1章と3章はとにかく辛いし2章はヤーな部分がじわじわ気分を重くさせるっいつかちゃんと楽しくなるのデスかこれーっでもやっぱりあちこちが面白いので続けるけどっああっやっと16ヒットコンボ達成ーっ! |
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04/23 |
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そんなわけでMother3なのデスが、チェきは現在5章の途中なのデスー初戦で勝てるボスが半分くらいしかいないよーな気がするのはやっぱりついダッシュで敵から逃げまくってるせいでしょうか(えー)。 前回も書いたデスが、3章あたりまではチェきの『張り切ってゲームすすめるぞ力』がずんどこ下降する一方だったのでもうっ先を見るのが辛いっ進んでしまって次はどんな悲しいことがおこるのか、街は更に嫌な方向に発展してしまうのか、ああっもうーっ。 不覚にも孫悟空的な3章のビリビリビリに笑ってしまったのです(・ω・ チェきはちょっと笑えなかったのデスよー孫悟空なら悪さして諌められるとかそれでも懲りないでまた同じことをーとかで和むのデスが、サルサは何も悪いことしてないのになにかというと電撃でお仕置きされて、サルじちのコトもあって無理やり言うこと聞かされてるわけデスからっあああもうヨクバが憎いー逃げ出せた後もサルじちが気になって仕方がないっ。 3章といえば『しあわせのはこ』がフクザツ気分だったデス。村人を堕落(でいいのかなあ)させる最初の手段がTVだ、っていうのがなんかすさまじい説得力のようなー……あれってTVでいいんデスよね?よね? ほーいでもって4章デスよっいきなり変わり果てた町並みを見て呆然デスよっ大ショックデスよっ。 正直今までのMotherシリーズの町っぽくなった程度のことなのデスが、あれだけショックだとはープレイしててそれまでの村の暖かさを感じてた身としては、村人の心境の変化も含めてもう切なくて切なくてっいきなり3年過ぎてびっくりってのも次に画面に映った町並みで全部吹き飛んだデスっ時間の経過をこれほど効果的に使うなんてもうーっくやしいっしかもヨクバがのうのうと居座って村人の尊敬を集めてるとかもうっ。 そしてそして、要所に差し込まれるお母さんとの思い出のシーンがっそういえばチェきも母を亡くして3年目ーもうお母さんの姿が出てくるだけで本気で悲しいデスっまたこの回想シーンがもすぬごく、すばらしくほのぼのとした幸せな日常なだけにもう二度と戻ってこない生活を思うとーあああああもう本気でリュカに感情移入デスよっ。 というわけで4章になってようやく『張り切ってゲームすすめるぞ力』が燃えてきたのデスよーっ強くなるんだっそしてあいつらをなんとかしないとっ。 更にギャグシーンもとても充実してきてるデスしねーバーにボニー連れて入るトコなんか笑い転げて大変だったデスよっすごすごと立ち去ったあとにまた戻ってきたからどうしたのかと思ったらボニーのあの姿っ!イヌ的なお兄さんっ! そしてバンドから離れるダスターをボンボヤージュ・アミーゴと送り出してくれたDCMCの皆さんーいいシーンだったデス……。 今までのMotherでは広大なマップをのんびりと散歩ってイメージだったデスが、今回はイベントが次から次へと起こる感じデスよねー『スタンド・バイ・ミー』的なイメージからは遠ざかったデスが、セリフや演出などのセンスがやっぱりMother以外のなにものでもなくて、なんとなく外伝的な感じで楽しんでる感じデスっ。 で、今はまた5章の途中でボスに負けて中断中なのデス(えー)。 |
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04/26 |
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さてさてやっと5章のマシュマロちゃんに勝てて先に進めたのデスよー。 ぬいぐるみ調べて「身代わりにはなってくれないようだ」にちょっとがっかりしつつ、やっとカミナリの元を破壊できてすてきっなんかやっと大きな反抗ができた気分デスよーついでにヨクバのみっともないトコ見れたしすっきりっ(えー)。 そして5章最後はーここに来てヒモヘビさんにスポットが当たるとは思わなかったっ更にここでいいニュースと悪いニュースって言い方っなんかもう先が予想できてしまうけどハラハラするっ。 とゆーわけで追跡やら逃亡やら破壊やら空中やら落下やら、アクション映画みたいにもりだくさんイベントが次から次へとな章だったデスねーこれはこれで普通に楽しいっ3章までの鬱憤をはらすのよーっ! そして6章はまたじわりとー……本当に見守ってくれてるんデスねー……雲の上のお母さんに向かって思わず飛んでしまったリュカの気持ちがわかりすぎデス。 というわけで7章は現在心がくじけそうな酸素補給装置のトコまできてるのデスよー。 7章は次から次へとあのマジプシーさん達が出てくるのがやっぱインパクトっ「消えたりもしてるけどわたしは元気です」ってなにそのセンスっ正直いきなり封印された巨大ドラゴンとか普通のRPGっぽいコトが出てきてちょっと引いちゃったデスが(えー)、針の奪い合いは熱いデスねー。 他にはえーとえーと、懐かしいアンドーナツ博士とかっあの泉の水をキマイラで移し変えるトコは相当ーに笑ったデスっ「かわかしてるわ!颯爽とかわかしてるわ!」「みて!いっしょうけんめいよ!」「一年くらい見守ってあげればあの子達やり遂げたんじゃないかしらね」「この大舞台の花道を悠然と帰ってゆくわ!役者ね!千両役者ね!よっ!ポンプ家!」てもうードリアさんのリアクションもいちいち面白いっ。 かと思ったらすぐにオケラが出てきてなんか商業革命が起こったり懐かしいすてきすてきどせいさんに会えたり例によってコーヒーでぽえーんだったりこの章は色んなキャラに和まされまくりデスねーああついでにニューヨクバも張り倒したしっ(えー)。 ヒモヘビさんの汚名返上作戦には、何もない鳥かごが上昇して征くトコで思わず画面に突っ込んでしまったデスっ。 とゆーわけで今のトコはゲーム前半が嘘のように笑ってるデスよー今のトコだけかもしれないという不安に襲われつつ(えー)。 ところで、マジプシーさん達を観るたびにクレヨンしんちゃんに出てくるオカマさんを思い出して声が脳内再生されるのはチェきだけじゃないと信じてるっ!(えー) |
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04/28 |
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さてさてとりあえず7章をクリアしたデスー。 今は8章でもすぬごく長い説明を聞かされた後にミラクルヨクバに負けてやる気を失ってるところデスののーれ。 まあそれは置いといて、タネヒネリ島面白かったデスねーなんだか気が狂いそうで。 いきなりヘビに飲み込まれてるカエルからしてキノコの幻覚じゃない部分でも充分狂ってる気がするデスよっ(えー)。 あとポストの中に色んなものが詰まってるのがなんだかグリグリメガネを拾った少年のようでなんだかすてきーえーとえーと『無数の叫び声』『どこまでも続く暗闇』『自分の泣き声』『いくつものからっぽ』『きれいなちょうちょ』『ポストの中から誰かが覗いていた!……ように見えたが向こうからも覗いていた』『何も入っていない……1000匹のねずみの死体以外は』とかとかっ。 あと結界トリオは最後すてきだったデスが勝つのにむっちゃ苦労したデスっののーれーっ。 なんか変な敵がいっぱいいるアウサケキ峠とか7章は狂気が日常化してそうで怖いっでも前作のムーンサイドな空気が懐かしいっこんな怖いものをほのぼの懐かしんじゃうんだからなんかチェき自身も怖いっ(えー)。 というわけで7章は長かったデスがかなりずいずいと楽しんだデスよーまだ8章は序盤デスがいよいよラスト近くなってきたっぽいので、もうこんな変な空気を楽しむわけにもいかなくなってきたかもデスねーあ、でもくさい映画館でMother2を流してたのがなんかもすぬごい印象深いっ今回のポーキーって一体何考えてるのかさっぱりわかんないからうー早く会ってみたいデスねっ。 |
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04/30 |
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さてさてMother3なのデスがザコ戦でヘン状態になったクマトラさんが大事にとっておいたマジックタルトをよりによってPP無いダスターさんに食べさせてしまって即リセットー!というわけでちょっと一休みデス(えー)。 そーいえばポーキーのでっかい石像と戦えるらしいですよ らしいデスねー聞いた話だと先に進んじゃうともう戦えなくなるとのコトなので、とりあえずニューポークシティのトコでセーブわけてみたデスっ。でもチェきはオメガやしんりゅうでさえほっといたタイプなので戦うのカナーどうなのカナー。 |
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05/04 |
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はいっというわけでやっとMother3終わらせたデスよーっ! なんかしばらく色んな感情が入り混じっていまだによく整理できてマセンがっ(えー)。 なんかこのゲームもう一回やりたいようなもう二度とやりたくないようなそんな感じなのデスよーでもとりあえず「つよくてニューゲーム」があるので多分やるデスきっと。 あーもうっ言いたい事いっぱいあってちゃんとした流れの文章にならなそうー箇条書きで行きマスかっ。
そんなこんなで長く長く待ち続けてきたゲームのエンディングを迎えてしまったことが妙に寂しく切なくー正直Mother2の思い出をずっと暖めてきた身からするとベクトルの違いに戸惑ったりはしたデス。でもコレは確実にMotherデスねー1はホーリーローリーマウンテンで止まってマスがごめんなさいっ。 シナリオとか冒険の舞台とかは確かに今までと全然違うものデスが、うまく言えないけど雰囲気がMother以外のなにものでもない感じだったデス。そうテキストとか登場人物の性格とかーまあそれはアタリマエかっ。 最後の最後ではやっぱり泣かされてしまったし、チェき的にはやっぱり名作デスっ。 2周目はじっくりネタ探ししつつのんびりやりたいデスねー。 |
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05/06 |
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64で開発中のMOTHER3の映像がっ 64版を観るたびにGBAになってくれてよかったなあと思うチェきデスっ誰とは言いづらいのデスがほら特にどっかのおてんば姫様の姿がもすぬごくて(えー)。 でもムービー観てるとトロッコシーンとかラストのドラゴとかは素晴らしくすてきデスねー。 あそこに至るまでにリュカとドラゴがどんな冒険していたのか、そして別れとーああ気になるっ。 チェきさんはMother3のボスで一番苦戦したのはどのボスですか? けっかいトリオにも苦労したデスが、チェきはソレまでのボスにも結構負けてたのでーその中でやっぱ一番負け続けたのは2章のパッションさんだったデスねー。そしてなんだかこのゲーム、後半に行くほどボスに苦労しなくなった気がするデスよーNKサイボウグとか見た目怖すぎるのにあっさり勝てちゃったデスしねーもちろんポーキーにもっ。 あとつよくてニューゲームはどーやらバグらしいデス。最初装備とかPSIとか持ち越せてたのに章が進むほどに無くなってたり使えたりよくわかんないことになっていくそうなのでーまあ進行に支障は全く無いとのコトデスけど。 で、やり方はクリアしたデータをもう一個のエリアにコピーしてあげた後にニューゲームでできたデスー。 MATHER1 > のギーグは紳士的で格好いいデスよー。2のギーグはお話してくれないので寂しい…… あっし的には > Motherは1の方がジーンと印象に残っているでやんす。クリヤーするでゲス!
紳士的なラスボスと聞くとついこの人をまず思い浮かべてしまうデス(えー)。 Mother1はこうー面白いのデスが何度も何度も迷子になって死ぬほど全滅してレレルアップしてもしても殺されてーともうくじけそうでくじけそうでっ。 でもホーリーローリーマウンテンで死にかけかけでやっと山小屋にたどり着いたときの「おどりましょう?」はもうズキュウーン!と胸に来たデスよー絶望的な状況で初めて見せたアナの弱さを見たようでっ。テディの気の利かせっぷりもいい男ーっ。 コーバが色々と感慨深かった うっわーソレすごくわかるデスっ。 ブタマスクさん達も普通にいい人たちだし村人もみんなやりがいもって働いてるし、リュカ自身も飛び入りでバイトさせてもらってちゃんとした賃金もらって夜のバーチケットまでもらえてホント「あーいい汗かいた」みたいでー。 町の近代化とか色々フクザツな気分にさせてくれたデスよねーホント。特に楽しげに車乗ってるカエルを見ていいのそれでっ!とか思っちゃったりっ(えー)。 さてそんなわけで今日もちょこちょこと箇条書きでっ。
そうそう、サウンドテストモードでは是非ウェスおじいちゃんに踊って欲しかったっ(えー)。 |
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05/09 |
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前回から全然やってないものだからあまりネタがないのデスよねーそれでも意地でもやりたいというあたりがチェきのこのゲームへの愛と性格の悪さって感じで(えー)。 とりあえず今まで書き忘れてたコトでもーそうそうっボニー!1章で最初に震えたのが、ダスターを迎えに走るボニーだったのデスよーコレは賛同が多いと見たっBGMのいさましかっこよさもあいまって、本気でボニーに萌え転がったデスねっ!そこから連続でカベホチの初披露にまで繋がってもう盛り上がる盛り上がるーそんなワクワク感がすごかったっまさかそこから急転直下で叩き落してくれるとは夢にも思わなかったデスがののーれーっ。 あとはどこの温泉にでもたまーにいるおじいさんが気になってしょうがないデスっ「なにか?」じゃないデスよー何者なのっ。 パッションさんですか! いたのデスかっ2周目まだ始めて間もないからまたやりなおそうカナー。 他のドラゴまで改造されてなければいいのデスけどねー……そういえばキマイラ研究所にいた氷漬けのドラゴが気になるー最初チェきは絶対あのドラゴを蘇生させてきゅうきょくキマイラを倒すものだとばかり思ってたのにっ。 イオリアさんはそういえばそんな特技を披露してくれてたデスねー。PKキアイ(仮)と同じでひょっとしたら彼(女)らに伝授されるとか言う可能性もあったかもデスねー。 自分もネタバレはいやんな人間なのですが、 ありがとうございマスーどせいさんにはホントに癒されマスねっ。 ぽてんしゃる! ぎゅむー。 むぎちゃ。 チェきさん そういうレアな敵がいくつかいるらしいデスねーツヨメミン使えば恐ろしいほどレレルアップできるとかっ。 2周目は是非チャレンジしてみるデスー。 |
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05/12 |
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どせいさんとチェキさんの共演を!
試しにRO風な感じで斜め見下ろしどせいさん描いてみたデスっ。色使いがROっぽくないのはどせいさんだからしょうがないデスよねっ(えー)。 と言いつつ2周目が遅々として進みマセンっまだ森の火事が消えたトコデスっ。 だって先に進むのがやっぱもすぬごい鬱なんだものー本気で嫌がってるデスののれー。 そいでもってどせいさんのドット絵とかぽちぽち打ってると癒されるからなんだかゲームがますます進まなーいーっ。 とりあえずサントラ出してほしいデスねーとっととっ。 ポーキービル100階のカトちゃんとか こうもりさんのタッチはー♪すっれっちっがーいのーってトコデスかーうーんどうカナ(えー)。 カトちゃんは元々タブーってやつなのでああいう場面ではお約束デスねっTH2でもタマ姉がピアノで弾いてたデス(えー)。 僕も先日ついにマザー3クリアしました。 DCMCがいたおかげでダスターというキャラクタがとてもとてもいい感じになったデスよねー。あれだけお互いを思っているメンバーなのデスもの、きっととても充実した時間をすごしてたのでしょうねー……「あいつと俺たちは笑いながらロクでもない時間を過ごした。だけど天にいる誰かさんよ。そのろくでもない時間やどうしようもない笑顔が俺たちもあいつも大好物だったのさ……ボンボヤージュ、アミーゴ」くうーっいいっ! 彼らって何気に名セリフ多いデスよねっチェきが好きなのは「俺たちは音楽に酔っ払っているもんで、あいつのデタラメなんかにゃ惑わされないのさ」デスっあの再開自体も熱かったなあー……ダスターが彼らの用意してくれたアフロをかぶるってだけでもううっわーうっわーすてきすぎるーってっ。 んでもってメンバーが最後助けに入るのは前作でのゆだんロボ戦を思い出したデスねーこの辺は伝統っ。でもあの時は背後のスイッチを止めるだけだからわかるんだけど、今回DCMCの皆さん強すぎてちょっと不思議だったカナー。 Mother3のリュカとクラウス、何かひっかかると思ったらアゴタ・クリストフの「悪童日記」のあの二人だったのですね・・・。 だそうデスねーチェきは残念ながら読んだことがないので、一度読んでみたいなあとかこの機会に思ってマス。 このどせいさんはホント可愛いデスよねーこのカッコでこっそりと律儀にフランクリンバッヂ届けに来てくれる姿がっ。 チェき様! いるんだっ。あーそういえばその後お城行ってなかったーイルカのじこつでさえ放置だったしっよおし2周目がんばるっ! ウェスじいさんの「オソヘダンス(名称不明)」のgifアニメを作っています。 おおーあのお尻が魅力的なダンスをっ。 GIFアニメは色々とめんどくさいデスよねーそれでもチェきは2年前のラニメコラで随分鍛えられた気がするデスっ。 主に根気がっ(えー)。 "〜〜のかたみ"ってただのいらないアイテムだと思ってあずけっぱなしでした…。 チェきはエオリアの形見をもらって、割りとすぐに死んだので効果を知ったデス(えー)。 でももったいないからやっぱり預けちゃうのデスよねーロクリアのはあのタイミングだったから、普通に持って行ってたデスがーアレ以降のボスって大して強くないから必要ないデスよおね(えー)。 あーいやいやいけないっせっかくの形見を必要あるとかないとかで考えちゃいけないっ反省っ。 |
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05/15 |
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先日の「オソヘダンス」が完成しました! おおーお疲れさまデスっ拝見させていただきましたーもうちょっと拡大してみてみたいデスねっ。 クマトラさんは本編では目立ってるのか目立ってないのか微妙なポジションだったデスがさすがに紅一点、人気あるみたいデスねっあの男勝りさは今までのシリーズのヒロインには全く無かっただけに新鮮でー。 明日は母の日って事でMOTHER1+2を買ってきました。 内容からして志保さんなのではないかとかんぐりつつ(えー)、チェきサイトの影響で遊びたくなったというのは感激デスっもうなんか好き勝手な感想書きなぐってるだけだったのデスが好き好きオーラが伝わってくれたっうっわーいっ。 2はホントすてきゲームなのでのんびり楽しんでクダサイーっ。 マザー3をクリアしたら猛烈にマザー2をやりたくなったので チェきは弱くなったどころか3の方がボス強かった気がするデスよー食べ物は多く手に入るデスが、それだけにアイテム欄の狭さと、並び替えとかできないあたりにちょこっとストレス溜まったりしてっ。 でも戦闘バランスに関しては、特にボス系の敵なんか補助系のPSIとかうまく活用しないとっていう感じになってて、より面白くなってるのは確実だと思うデスー2はゴリ押しでなんとかなっちゃった記憶ー。 2Y > 二週目ということで…5章開始後すぐにウエスに会いに行くとかなりアツイのでゼヒ! おおっ試してみマスっ。 |
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05/17 |
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さてー今日も今日とてMother関連のお便り紹介っ! ノリ (l.゚ ヮ゚ノ| リ<名無し > どせいさんネタ、先を越された…。 tt > 5段積みは卑猥です。 ならばいっそ10段積みだあーっ!! 脅威のテクノロジーにより、もう何段重ねでもわりと楽に作れちゃうようになりマシタっ(えー)。 どせいさんも修行によって5人以上大丈夫になったみたいでわぁいっ。 さてさてっ続きはまた反転なのデスよー。 こんにちは。いつも楽しくサイトを拝見させて頂いております。
アレは想像力を働かせる余地がありすぎて、前も書いたかもデスが逆に実はとんでもない鬱エンディングなんじゃないかとかすらチェきは思っちゃったのデスよー必死にハッピーエンドと思い込もうとしたのは秘密っ(えー)。 情報が0と言うのはやっぱちょっと不安になっちゃうのがーのがー「はい」「いいえ」どっちでもプレイヤーの望んだ結果を想像してねというコトなんでしょーが例え「はい」選んでも安心できないというのはーのわーっ。 それはともかく苺とうふっカステラなのデスかーよく見ると右下にイメージイラストがっ! 和菓子屋さんで苺という組み合わせはチェきにとってはトラウマに近い魅力的マテリアルなのデスよー苺大福を初めて食べたあの時っまさに体中に電撃が走るようなうにゅーっうにゅー!うにゅー!!ウオォ〜アンマァエアウエァ〜クハ!キャハ!ケヘェ!カハァ!! コマンド系ではAボタンが「はなす」「しらべる」「つかう」兼用ってのもちょこっと寂しい気がしなくも無かったデスねータコけしマシンはやっぱりアイテム欄から選んで使いたかったと、いきなりあっさり消えたタコを見てしみじみ。 マザーシリーズの思い出と言えば。 チェきが印象に残ってるのはルミネホールかなーあの自分の気持ちがネオンに流れてゆく不思議さと、そこで感じる「自分を抱いているパパのまぼろし」、どっちもかなり印象に残ってて大好きデス。他の場面でもMother3にもあったデスが、まだ赤ちゃんの頃の自分に接してくれている両親の姿ってのは実際に観たくても観れないものデスし、どんな気持ちで可愛がってくれたんだろうと想像するだけで胸があったかくなりマス……。 わかった、マザー2はボスよりも雑魚敵が強い(えー あんまし苦労した記憶もないデスが、ボスよりザコがやっかいってのはわかるデスーなにしろ大抵のボスはペンシルロケットシリーズでどっかーんデスからっ(えー)。 マザー3関連のお話を期間限定でもよいのでどこかにまとめて置いてくれるとおいしいデス にえーそんなよていはなかったのだけどそういわれちゃったららにめのときみたいにまとめるのもわるくないのーまとめるってゆーかりんくはるだけだけどわがままいっちゃいけないのーっ! |
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05/23 |
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できるます。うったりかったり どせいさんです。 どせいさんっぽい!しかもどせいさんフォントにはない漢字までどせいさんっぽいのがもすぬごいっ。 ベルギーかあーなんかそんな遠い異国の果てでぽえーんなれるなんてなんだかとてもすてき。 現在マザー(無印)を初プレイ中、
今回のクマトラさんはいろんな意味で新しいヒロインだったデスが、やっぱりおっしゃる通り「かわいいというか惚れる」だったデスねっ最初観たときふつーに男の子だと思ってたチェきは反省っ。 ところで3ではひそかにマシュマロちゃんが可愛いと思うのデスよー。 |
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06/01 |
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チェきさんもマシュマロちゃんが可愛いと思いますかッ!
マシュマロちゃんは炊事洗濯お掃除耳掻きに鼻毛カットまでしてくれて、さらにご主人様の思い出の品を守るために命を懸けて戦ってくれるメイドロボットなのデスものーその健気さはもうすてきすぎデスよーあーもうっポーキーにはもったいないっ。 最後の街と言えば、ポーキーが家族に抱いていた感情と言うのはちょっと難しいものがありそうデスよねーそもそも2の両親ともにあまりまともとは思えない人たちだったデスし、3で母親を模したロボットを作ったとはいえ大事なものを守らせたのはあくまでマシュマロちゃんで、母親ロボットはたくさん作って店員させているーってのもなんかー母親への愛情と言うにはかなりゆがんだものがありそうデス。 3では父親に関してはカケラも出てこなかったデスけどまあそれは置いといてーあの家族で唯一まともであった弟もまったく出てこなかったのはちょっと残念だったデスねー。あの弟君は本当に普通だったから、多分ポーキーにとってはかなりコンプレックスを刺激される存在だったと思うのデスよー。多分隠れ家でたむろしてたネスの友達とかとも普通に接することができたんじゃないカナと弟君。そんな、多分3の時点ではポーキーが一番欲しかったモノをとっくに得ていた弟君に対して、たとえ憎しみの感情でもいいからなんらかの意思表示があればーとか思ったデス。 しつこくマザー3ネタなんですが それそれっ!!! クリア後に聞いて一番悔しかったのがソレなのデスよー!!! チェきはどせいさんのちゃぶだいにしか乗ってないので2周目は絶対ソレに乗るぞと心に誓ってるのデスよーっ!! |
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