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ゆるキャラ王絶対取り上げるにちがいない
い〜ねくんはある意味チャンピオンでした

うー面白かったらしいのデスが残念っ観てマセンっチェきはずーっとイトイ新聞の←コレ観てたのデスよー7時に始まるはずが20分くらいまでなんかスタッフがうろうろしたりぐわん食べてたりしてやきもきさせてくれたり、8時までのはずが9時20分までやってたりともう相当にいいかげんだったデスがっ(えー)。

いやしかしもすぬごく面白かったデスよー全体的に二人してネタバレを恐れるあまりトークがマザーから離れ気味だったものだから、序盤は伊集院さんのトークがいつも深夜ラジオで言ってることと同じだったりとかちょっと「ん?」とか思ってたのも事実デスがっ。

二人してFFを名指しでついてけない風にぶっちゃけちゃったり「バス釣ってんじゃねえよ!穴掘ってんじゃねえよ!」とか糸井さん本人の口から飛び出したりもうー普通に友達同士のゲーム談義な雰囲気がー。

しかし伊集院さんの「Motherに対してFFは(Fだけに)Fatherである」ってのは面白い考えだったデスっ。行動を強制してくる父と、好き勝手やらせてくれる母ー与えられたコトをこなせばすごい動画を見せてやろう的なっ父をほぼ知らないチェきにもなんだか納得だったデスよーもっとも個人個人の父母の性格の違いでこれは普通に逆転もありえるデスがっ(えー)。

あと、Motherは山小屋、FFは高級ホテルもしくは六本木ヒルズという例えもー環境としては確実にホテルが上なんだけど、山小屋では水道から水が出なかったとしてもそれは醍醐味のひとつだし、じゃあ水をどう手に入れようかとか考えることも全て楽しみになるけど、高級ホテルでそんなことがあったらそれは全く逆の感情を抱いてしまうみたいなーFFはまあ面白いしすごいんだけど、ココが気になるなあって思っちゃったら、なんかずっとソレを引きずっちゃうのデスよチェきはーMotherは欠点も含めて全部好きだし、これはちょっとって引いたトコでもいい部分で勝手に帳消しにしたりして、あーホントチェきは山小屋で楽しんだって感じなのデス。

あとはやっぱりテキストのすさまじさデスねーこれは本当に糸井さんのもすぬごさを感じる部分デス。何気ないセリフひとつでここまで感情を揺さぶられるRPGってやっぱりそうはないと思うのデスよー。

3の「あのシーン」のあのセリフ、あまりにやりすぎだと思われるモノをあえてソコに配置することで、もすぬごい効果を狙ったとかもう素直に感心するしかないデスっ正直チェきは本気であのセリフに怒りマシタっなんでそんな言い方をするのかと真剣になじりたかったデスっでもソレがあったからこその後の展開をガムシャラにつき進めたのだと思うのデス確かにっ。

最後あたりに対談に混ざった川上弘美さんの話も面白かったし、充実した時間だったデスよーMother2で一番怖かったのが、誰にも知られずに永遠にあそこにいるサボテンブラザースだ、って感性すてきすぎっ。


そしてゲームのほうのMother3デスがー3章の途中デスっ。

現時点では今回はとにかく辛い!って感じデスーいやバランスも2章とかで苦労したあたり2よりは厳しいのかもデスがなによりシナリオがっ重いっ辛いっうっわーっ進めるのが怖いっなんかほのぼの楽しいRPGじゃないデスよ今回っ!!

今のトコ1章から3章まで全部辛いっ1章と3章はとにかく辛いし2章はヤーな部分がじわじわ気分を重くさせるっいつかちゃんと楽しくなるのデスかこれーっでもやっぱりあちこちが面白いので続けるけどっああっやっと16ヒットコンボ達成ーっ!

 
   
 

04/23

 
 
     
 

そんなわけでMother3なのデスが、チェきは現在5章の途中なのデスー初戦で勝てるボスが半分くらいしかいないよーな気がするのはやっぱりついダッシュで敵から逃げまくってるせいでしょうか(えー)。

前回も書いたデスが、3章あたりまではチェきの『張り切ってゲームすすめるぞ力』がずんどこ下降する一方だったのでもうっ先を見るのが辛いっ進んでしまって次はどんな悲しいことがおこるのか、街は更に嫌な方向に発展してしまうのか、ああっもうーっ。

不覚にも孫悟空的な3章のビリビリビリに笑ってしまったのです(・ω・

チェきはちょっと笑えなかったのデスよー孫悟空なら悪さして諌められるとかそれでも懲りないでまた同じことをーとかで和むのデスが、サルサは何も悪いことしてないのになにかというと電撃でお仕置きされて、サルじちのコトもあって無理やり言うこと聞かされてるわけデスからっあああもうヨクバが憎いー逃げ出せた後もサルじちが気になって仕方がないっ。

3章といえば『しあわせのはこ』がフクザツ気分だったデス。村人を堕落(でいいのかなあ)させる最初の手段がTVだ、っていうのがなんかすさまじい説得力のようなー……あれってTVでいいんデスよね?よね?

ほーいでもって4章デスよっいきなり変わり果てた町並みを見て呆然デスよっ大ショックデスよっ。

正直今までのMotherシリーズの町っぽくなった程度のことなのデスが、あれだけショックだとはープレイしててそれまでの村の暖かさを感じてた身としては、村人の心境の変化も含めてもう切なくて切なくてっいきなり3年過ぎてびっくりってのも次に画面に映った町並みで全部吹き飛んだデスっ時間の経過をこれほど効果的に使うなんてもうーっくやしいっしかもヨクバがのうのうと居座って村人の尊敬を集めてるとかもうっ。

そしてそして、要所に差し込まれるお母さんとの思い出のシーンがっそういえばチェきも母を亡くして3年目ーもうお母さんの姿が出てくるだけで本気で悲しいデスっまたこの回想シーンがもすぬごく、すばらしくほのぼのとした幸せな日常なだけにもう二度と戻ってこない生活を思うとーあああああもう本気でリュカに感情移入デスよっ。

というわけで4章になってようやく『張り切ってゲームすすめるぞ力』が燃えてきたのデスよーっ強くなるんだっそしてあいつらをなんとかしないとっ。

更にギャグシーンもとても充実してきてるデスしねーバーにボニー連れて入るトコなんか笑い転げて大変だったデスよっすごすごと立ち去ったあとにまた戻ってきたからどうしたのかと思ったらボニーのあの姿っ!イヌ的なお兄さんっ!

そしてバンドから離れるダスターをボンボヤージュ・アミーゴと送り出してくれたDCMCの皆さんーいいシーンだったデス……。

今までのMotherでは広大なマップをのんびりと散歩ってイメージだったデスが、今回はイベントが次から次へと起こる感じデスよねー『スタンド・バイ・ミー』的なイメージからは遠ざかったデスが、セリフや演出などのセンスがやっぱりMother以外のなにものでもなくて、なんとなく外伝的な感じで楽しんでる感じデスっ。

で、今はまた5章の途中でボスに負けて中断中なのデス(えー)。

 
   
 

04/26

 
 
     
 

さてさてやっと5章のマシュマロちゃんに勝てて先に進めたのデスよー。

ぬいぐるみ調べて「身代わりにはなってくれないようだ」にちょっとがっかりしつつ、やっとカミナリの元を破壊できてすてきっなんかやっと大きな反抗ができた気分デスよーついでにヨクバのみっともないトコ見れたしすっきりっ(えー)。

そして5章最後はーここに来てヒモヘビさんにスポットが当たるとは思わなかったっ更にここでいいニュースと悪いニュースって言い方っなんかもう先が予想できてしまうけどハラハラするっ。

とゆーわけで追跡やら逃亡やら破壊やら空中やら落下やら、アクション映画みたいにもりだくさんイベントが次から次へとな章だったデスねーこれはこれで普通に楽しいっ3章までの鬱憤をはらすのよーっ!

そして6章はまたじわりとー……本当に見守ってくれてるんデスねー……雲の上のお母さんに向かって思わず飛んでしまったリュカの気持ちがわかりすぎデス。

というわけで7章は現在心がくじけそうな酸素補給装置のトコまできてるのデスよー。

7章は次から次へとあのマジプシーさん達が出てくるのがやっぱインパクトっ「消えたりもしてるけどわたしは元気です」ってなにそのセンスっ正直いきなり封印された巨大ドラゴンとか普通のRPGっぽいコトが出てきてちょっと引いちゃったデスが(えー)、針の奪い合いは熱いデスねー。

他にはえーとえーと、懐かしいアンドーナツ博士とかっあの泉の水をキマイラで移し変えるトコは相当ーに笑ったデスっ「かわかしてるわ!颯爽とかわかしてるわ!」「みて!いっしょうけんめいよ!」「一年くらい見守ってあげればあの子達やり遂げたんじゃないかしらね」「この大舞台の花道を悠然と帰ってゆくわ!役者ね!千両役者ね!よっ!ポンプ家!」てもうードリアさんのリアクションもいちいち面白いっ。

かと思ったらすぐにオケラが出てきてなんか商業革命が起こったり懐かしいすてきすてきどせいさんに会えたり例によってコーヒーでぽえーんだったりこの章は色んなキャラに和まされまくりデスねーああついでにニューヨクバも張り倒したしっ(えー)。

ヒモヘビさんの汚名返上作戦には、何もない鳥かごが上昇して征くトコで思わず画面に突っ込んでしまったデスっ。

とゆーわけで今のトコはゲーム前半が嘘のように笑ってるデスよー今のトコだけかもしれないという不安に襲われつつ(えー)。

ところで、マジプシーさん達を観るたびにクレヨンしんちゃんに出てくるオカマさんを思い出して声が脳内再生されるのはチェきだけじゃないと信じてるっ!(えー)

 
   
 

04/28

 
 
     
 

さてさてとりあえず7章をクリアしたデスー。

今は8章でもすぬごく長い説明を聞かされた後にミラクルヨクバに負けてやる気を失ってるところデスののーれ。

まあそれは置いといて、タネヒネリ島面白かったデスねーなんだか気が狂いそうで。

いきなりヘビに飲み込まれてるカエルからしてキノコの幻覚じゃない部分でも充分狂ってる気がするデスよっ(えー)。

あとポストの中に色んなものが詰まってるのがなんだかグリグリメガネを拾った少年のようでなんだかすてきーえーとえーと『無数の叫び声』『どこまでも続く暗闇』『自分の泣き声』『いくつものからっぽ』『きれいなちょうちょ』『ポストの中から誰かが覗いていた!……ように見えたが向こうからも覗いていた』『何も入っていない……1000匹のねずみの死体以外は』とかとかっ。

あと結界トリオは最後すてきだったデスが勝つのにむっちゃ苦労したデスっののーれーっ。

なんか変な敵がいっぱいいるアウサケキ峠とか7章は狂気が日常化してそうで怖いっでも前作のムーンサイドな空気が懐かしいっこんな怖いものをほのぼの懐かしんじゃうんだからなんかチェき自身も怖いっ(えー)。

というわけで7章は長かったデスがかなりずいずいと楽しんだデスよーまだ8章は序盤デスがいよいよラスト近くなってきたっぽいので、もうこんな変な空気を楽しむわけにもいかなくなってきたかもデスねーあ、でもくさい映画館でMother2を流してたのがなんかもすぬごい印象深いっ今回のポーキーって一体何考えてるのかさっぱりわかんないからうー早く会ってみたいデスねっ。

 
   
 

04/30

 
 
     
 

さてさてMother3なのデスがザコ戦でヘン状態になったクマトラさんが大事にとっておいたマジックタルトをよりによってPP無いダスターさんに食べさせてしまって即リセットー!というわけでちょっと一休みデス(えー)。

そーいえばポーキーのでっかい石像と戦えるらしいですよ

らしいデスねー聞いた話だと先に進んじゃうともう戦えなくなるとのコトなので、とりあえずニューポークシティのトコでセーブわけてみたデスっ。でもチェきはオメガやしんりゅうでさえほっといたタイプなので戦うのカナーどうなのカナー。

 
   
 

05/04

 
 
     
 

はいっというわけでやっとMother3終わらせたデスよーっ!

なんかしばらく色んな感情が入り混じっていまだによく整理できてマセンがっ(えー)。

なんかこのゲームもう一回やりたいようなもう二度とやりたくないようなそんな感じなのデスよーでもとりあえず「つよくてニューゲーム」があるので多分やるデスきっと。

あーもうっ言いたい事いっぱいあってちゃんとした流れの文章にならなそうー箇条書きで行きマスかっ。

・クラウスのコト

お母さんの「疲れたでしょう、もうお母さんの元においで」という呼びかけから、コレはもう1章で亡くなってるのは確定なんでしょうねーまだ生きていてなおかつ操られてただけの息子に「死ね」と言えるお母さんでは絶対にないハズだと思うのデス。

ポーキーが最初からクラウスの特別さをわかっていたのかどうかはわからないデスが、例えその能力が必要だったとしても、死んだ子供を改造して利用するなんてホントにポーキーは外道すぎデスっ。

・きゅうきょくキマイラのコト
クリア後でしたら、是非こやつに関する演出についての感想をっ

つ「きゅうきょくキマイラ」

ということで書かせていただくデスねー。

キマイラ研究所内のアレはホラー映画っぽくてお気に入りデス。ホントならブタマスク達はあんなのんきに倒れてるだけじゃなくて観るも無残なミンチになっているのでしょうがーさすがにソレはMotherではアリエナイデスねっ。

立ち去った後に頭の鳥がスイッチを入れなおした瞬間はゾっとしたデスよーいつまた出くわすのかと思うとーでも結局エンパイアポーキービルでちらっといただけだったのでちょっと肩透かしー単にスイッチを入れなおされた、って演出が一番怖かったデスねービル内では全然平和にうろついてるだけだしそもそもどうやってあんなトコにいたのかわかんないしでっソコにただいる状態ー。

あと「イヌをおとりにして!」のあたりも好きっ今回のアンドーナツ博士はみょーにおちゃめデスねー。

・ポーキーのコト

外道デス、ド外道デスっ(えー)。

もうー頭に来すぎて今更3でのポーキーの悪行を列挙する気にもならないデスよっもうーもうーっ!

元々いた世界やネス達とのおいかけっこを懐かしんで思い出を大切にしているとか、そりゃーそういう気持ちがあるコトであらためて2でのポーキーの行動を、序盤の「俺もその4人の中に入っているのかなあ」というセリフも含めてかみ締めることにはなったデスが、なにしろ今回やらかしたコトがあまりにも人の道を踏み外しすぎているので、よく言われてるような「かわいそうなやつだったんだよ」という気持ちにはぜーったいなれないのデスよーっ。

何千年何万年も生き続けて、これまで渡り歩いてきた全ての世界から追い出され続けて、それでも頭の中は子供のままで、最期には絶対に出ることができないカプセルの中で永遠に生き続ける……という状況は確かにもすぬごい怖いものデス。自分がそんなだったらと思うと本気でゾっとしマス。でもでもだからといって許せはしないのデスよーっ!

どうせポーキーの精神構造だったら、ぜったいあんぜんカプセルの中で永遠にあかんべーして過ごしてられマスよっアンドーナツ博士がコロコロ転がして遊んでるときに、絶対ついうっかり谷底に落とすと期待してたのにっ(ええー)。

実はマシュマロちゃんはスルー出来たり出来なかったり
私はスルーしましたけどー
でもヨーヨー持ってラストまで行って使うとくだらないサブイベントがあるとかなんとか

これは試してみたデスよー。

「リュカはともだちのヨーヨーを披露した!」→「ポーキーはリュカに拍手をおくった!」となったデス。

正直もうちょっとドラマチックなセリフが聞けると思ったのにー。

・エンディングのコト

チェきは最初、ラストの選択肢で「いいえ」を選んでしまったもので、最期の「END?」で普通にバッドエンドだと思って電源切っちゃったのデスよねー。

結局「はい」でも「いいえ」でも全く変わったところが無かったのデスがー……無かったデスよね?

そして真っ暗な画面の中での会話……直前の選択肢も含めて、この世界がどうなったかはプレイヤーの想像にまかせます、ってことなのでしょうかネーあの暗い画面内を歩き回ってるのはリュカじゃなくてプレイヤー自身なのでしょうが、2と違っていきなりそこにいるのはちょっと不思議というかすんなり納得というわけには行かなかったと言うかー。

2はなにしろ本気で祈りながらコントローラー握っていたところに徐々にハッキリ出てくる自分の名前、でしたカラねっ!今でもあの展開は本気ですごすぎると思うのデスよっ。

ただ、エンディング後のMOTHER3ロゴが、元の樹と金属のキマイラから純粋な樹と地球の姿に変わってはいたので、まあそういうことなんだろうなってコトなのでしょうがっ。

あああと2と比較しちゃってばかりなのデスが、全てが終わった後色んな街を回るのがとてもとても好きだったチェきはやっぱりその後のことが描かれてないのが寂しいデスよーまあドラゴン復活しちゃったから町も何も崩壊しちゃってるだろうし、そもそも前作みたいに大きなマップをまわりまわってってゲームじゃなかったから比較すること自体無駄なのはわかってはいるのデスけどっでもせめて、最期の会話くらいはみんなの姿を見たかったなー。「すべて大丈夫だよ!」と言われても、なんだかそれが無理してこっちを安心させようと必死なんじゃないか、とも受け取れてしまうので。

・ひかりの卵

ひかりの卵に関してはアレはどうしたんでしょうねー最後の最後まで結局忘れられちゃってたから、なんかアレだけがんばって取ったり取り帰したりの冒険したのが無意味な気がして寂しいきもち。

・ブタマスク

序盤でヨクバがブッチから豚を買ってたシーンがあったので、てっきりブタマスクって豚を人間型に改造したモノなのかと思ってたのデスよねー鳴き声も鳴き声だし、途中まではろくに喋らないし。

でも結局そういう描写も無かったし、ポーキー側の人間は色んな世界からかき集めてきたとか言う説明があったからなるほどなーな感じデスっしかしエンディング後ちゃんと元の世界に戻れたのでしょうか。

そんなこんなで長く長く待ち続けてきたゲームのエンディングを迎えてしまったことが妙に寂しく切なくー正直Mother2の思い出をずっと暖めてきた身からするとベクトルの違いに戸惑ったりはしたデス。でもコレは確実にMotherデスねー1はホーリーローリーマウンテンで止まってマスがごめんなさいっ。

シナリオとか冒険の舞台とかは確かに今までと全然違うものデスが、うまく言えないけど雰囲気がMother以外のなにものでもない感じだったデス。そうテキストとか登場人物の性格とかーまあそれはアタリマエかっ。

最後の最後ではやっぱり泣かされてしまったし、チェき的にはやっぱり名作デスっ。

2周目はじっくりネタ探ししつつのんびりやりたいデスねー。

 
   
 

05/06

 
 
     
 

64で開発中のMOTHER3の映像がっ
http://media.ign64.ign.com/media/001/001968/vids_1.html
http://www.1101.com/nintendo/nin13/nin13_14.htm

そういえば、当時はリュカとドラゴの話やリュカとクラウスの冒険があったり(共に糸井氏自賛)、
2の主人公達が過去から乱入してきたり、メンバーチェンジが可能な仕様だったそうです。(サルサとフリントのような中途半端な仲間はその名残?)
・・・後者の仕様は兎も角、削られた二つの話は惜しい過ぎる様な。特にドラゴとの話なんて3章ラストに関わる事なのにぃ。

余談:個人的に、きゅうきょくキマイラはトイレで出た時が一番怖かったデス。いくら怪しい扉だったからってまさか奴が入っているとは
予想だにしなかったので、反応が間に合わずそのまま食われた時にはもう心臓が止まるかとー

64版を観るたびにGBAになってくれてよかったなあと思うチェきデスっ誰とは言いづらいのデスがほら特にどっかのおてんば姫様の姿がもすぬごくて(えー)。

でもムービー観てるとトロッコシーンとかラストのドラゴとかは素晴らしくすてきデスねー。

あそこに至るまでにリュカとドラゴがどんな冒険していたのか、そして別れとーああ気になるっ。

チェきさんはMother3のボスで一番苦戦したのはどのボスですか?
私はけっかいトリオです…
後のボスは何故か苦労しなかったなぁ…なぜだ?

追伸:
ポーキー像強すぎでした。
普通に300〜500ダメージを毎ターン食らいます…

クリアしたけど、強くてニューゲームの仕方が分からない…

けっかいトリオにも苦労したデスが、チェきはソレまでのボスにも結構負けてたのでーその中でやっぱ一番負け続けたのは2章のパッションさんだったデスねー。そしてなんだかこのゲーム、後半に行くほどボスに苦労しなくなった気がするデスよーNKサイボウグとか見た目怖すぎるのにあっさり勝てちゃったデスしねーもちろんポーキーにもっ。

あとつよくてニューゲームはどーやらバグらしいデス。最初装備とかPSIとか持ち越せてたのに章が進むほどに無くなってたり使えたりよくわかんないことになっていくそうなのでーまあ進行に支障は全く無いとのコトデスけど。

で、やり方はクリアしたデータをもう一個のエリアにコピーしてあげた後にニューゲームでできたデスー。

MATHER1 > のギーグは紳士的で格好いいデスよー。2のギーグはお話してくれないので寂しい……
あっし的には > Motherは1の方がジーンと印象に残っているでやんす。クリヤーするでゲス!

紳士的なラスボスと聞くとついこの人をまず思い浮かべてしまうデス(えー)。

Mother1はこうー面白いのデスが何度も何度も迷子になって死ぬほど全滅してレレルアップしてもしても殺されてーともうくじけそうでくじけそうでっ。

でもホーリーローリーマウンテンで死にかけかけでやっと山小屋にたどり着いたときの「おどりましょう?」はもうズキュウーン!と胸に来たデスよー絶望的な状況で初めて見せたアナの弱さを見たようでっ。テディの気の利かせっぷりもいい男ーっ。

コーバが色々と感慨深かった
おのれぇーってつもりで乗り込んでいったはずなのに割と待遇いいし
無くなる時には憎い相手だったはずが複雑な気持ちが去来

うっわーソレすごくわかるデスっ。

ブタマスクさん達も普通にいい人たちだし村人もみんなやりがいもって働いてるし、リュカ自身も飛び入りでバイトさせてもらってちゃんとした賃金もらって夜のバーチケットまでもらえてホント「あーいい汗かいた」みたいでー。

町の近代化とか色々フクザツな気分にさせてくれたデスよねーホント。特に楽しげに車乗ってるカエルを見ていいのそれでっ!とか思っちゃったりっ(えー)。

さてそんなわけで今日もちょこちょこと箇条書きでっ。

・小ネタ

2周目をほんーのちらっとやっただけなのデスが、最初にリュカでお母さんに体当たりすると「いたっ!こうさんこうさん!」と言って木の実パンをくれたりとかドラゴに左側から体当たりしたらつぶされるとか(えー)、結構一周目で気付かなかったネタがあるのデスねー。

そういえばチェきはドアノブもほとんど見かけてないのデスが、話によると結構あちこちにあるそうなので探さねばーっ。

あと『どせいさんのちゃぶだい』に気付かないでクリアした人も結構いるそーデスもったいないっ(えー)。

・タネヒネリ島

あそこで出てくるタツマイリ村のみんなの幻覚はどう捉えようとちょっと悩んだりしたデスね。

単純にリュカ達の心を映したものだと思ったのデスがー現在の村人から疎まれていると充分に理解しているコトや兄を救えなかったことへの罪悪感をもっているコトから……。

でもあのサイケでホラーなポストがどーゆー心理なのかサッパリわかんなくなるので、ちょっと違うのカナーとか……ってゆーかあんな少年が何年間も幻覚で見たような悪夢に悩まされている、って事実を信じたくないってのがまずあるのデスっああもうっ。

・その他あちこちサイト見て回った感じ

「マジカントが無いから」「テレポートが無いから」「フライングマンがいないから」などなどの理由を挙げてそれでいきなり全否定してる人が結構いるのがちょっとびっくりデス。確かにチェきもそーゆーの期待してたデスが、ソレが無きゃダメだっていうのはちょっと難しいっ。あとマジカントに関してはノーウェア島そのものがアレでいいんじゃないでしょうかねー。

「最終章でドラゴン退治すると思ってたのに」という意見がまた結構あったのにもちょっと驚きってゆーかドラゴンのおかげであの世界よみがえったはずデスよねっ!?

そうそう、サウンドテストモードでは是非ウェスおじいちゃんに踊って欲しかったっ(えー)。

 
   
 

05/09

 
 
     
 

前回から全然やってないものだからあまりネタがないのデスよねーそれでも意地でもやりたいというあたりがチェきのこのゲームへの愛と性格の悪さって感じで(えー)。

とりあえず今まで書き忘れてたコトでもーそうそうっボニー!1章で最初に震えたのが、ダスターを迎えに走るボニーだったのデスよーコレは賛同が多いと見たっBGMのいさましかっこよさもあいまって、本気でボニーに萌え転がったデスねっ!そこから連続でカベホチの初披露にまで繋がってもう盛り上がる盛り上がるーそんなワクワク感がすごかったっまさかそこから急転直下で叩き落してくれるとは夢にも思わなかったデスがののーれーっ。

あとはどこの温泉にでもたまーにいるおじいさんが気になってしょうがないデスっ「なにか?」じゃないデスよー何者なのっ。

パッションさんですか!
その時にはレベル上げすぎて楽でした…

データコピーですか…兄弟でやってるから無理だぁ(苦笑)

そういえば、ドラゴって両親+子供の一組しかいないと思ってたら
最初体当たりするマップの右の方ににもう一組いたんですね。
絶滅したかと思ってたんですが隠れて何匹か生き残ってそうで良かった(個人的観点)

ちなみに、テレポートは「γ」バージョンでオソヘでイオリアが披露してくれますよ(こちらも個人的観点)

いたのデスかっ2周目まだ始めて間もないからまたやりなおそうカナー。

他のドラゴまで改造されてなければいいのデスけどねー……そういえばキマイラ研究所にいた氷漬けのドラゴが気になるー最初チェきは絶対あのドラゴを蘇生させてきゅうきょくキマイラを倒すものだとばかり思ってたのにっ。

イオリアさんはそういえばそんな特技を披露してくれてたデスねー。PKキアイ(仮)と同じでひょっとしたら彼(女)らに伝授されるとか言う可能性もあったかもデスねー。

自分もネタバレはいやんな人間なのですが、
チェきさんは「見たい人だけ見てね」と反転してくれてますし、
クリアしたあとでここのログを読むのも楽しみにしていますので
マザー話題たくさん書いて下さいな

しかし土星さんカワィィ(*´∀`)ハァハァハァハァ

ありがとうございマスーどせいさんにはホントに癒されマスねっ。

ぽてんしゃる!

ぎゅむー。

むぎちゃ。

チェきさん
Mother3のレア敵で「くろまめチコ」には出会いましたか?

4章以降のテリの森にごくまれに現れる敵なのですが…
経験値16080置いて行きますよ。

場所はイサクの家(元毒消し無料配布の家)の上のマップのハコを守ってるトロロのちょっと右下に現れます。
マップ移動を繰り返していればいずれ会えます。

そういうレアな敵がいくつかいるらしいデスねーツヨメミン使えば恐ろしいほどレレルアップできるとかっ。

2周目は是非チャレンジしてみるデスー。

 
   
 

05/12

 
 
     
 

どせいさんとチェキさんの共演を!

試しにRO風な感じで斜め見下ろしどせいさん描いてみたデスっ。色使いがROっぽくないのはどせいさんだからしょうがないデスよねっ(えー)。

と言いつつ2周目が遅々として進みマセンっまだ森の火事が消えたトコデスっ。

だって先に進むのがやっぱもすぬごい鬱なんだものー本気で嫌がってるデスののれー。

そいでもってどせいさんのドット絵とかぽちぽち打ってると癒されるからなんだかゲームがますます進まなーいーっ。

とりあえずサントラ出してほしいデスねーとっととっ。

ポーキービル100階のカトちゃんとか
こうもりさんでタッチとか
聞いたことある音楽のフレーズがありましたなあ

こうもりさんのタッチはー♪すっれっちっがーいのーってトコデスかーうーんどうカナ(えー)。

カトちゃんは元々タブーってやつなのでああいう場面ではお約束デスねっTH2でもタマ姉がピアノで弾いてたデス(えー)。

僕も先日ついにマザー3クリアしました。
一周目は急ぎ足でクリアしたので二周目はじっくりプレイしたいと思います。

個人的に最後あたりのDCMCメンバーがカッコよかったんですが
チェきさん的にあのメンバーはどうでしょう。

王道とはいえ最後あたりに地味だったキャラが張り切るのは燃え燃えですよ!
トンダゴッサ!


あとクマトラさんは萌え萌えです。

DCMCがいたおかげでダスターというキャラクタがとてもとてもいい感じになったデスよねー。あれだけお互いを思っているメンバーなのデスもの、きっととても充実した時間をすごしてたのでしょうねー……「あいつと俺たちは笑いながらロクでもない時間を過ごした。だけど天にいる誰かさんよ。そのろくでもない時間やどうしようもない笑顔が俺たちもあいつも大好物だったのさ……ボンボヤージュ、アミーゴ」くうーっいいっ!

彼らって何気に名セリフ多いデスよねっチェきが好きなのは「俺たちは音楽に酔っ払っているもんで、あいつのデタラメなんかにゃ惑わされないのさ」デスっあの再開自体も熱かったなあー……ダスターが彼らの用意してくれたアフロをかぶるってだけでもううっわーうっわーすてきすぎるーってっ。

んでもってメンバーが最後助けに入るのは前作でのゆだんロボ戦を思い出したデスねーこの辺は伝統っ。でもあの時は背後のスイッチを止めるだけだからわかるんだけど、今回DCMCの皆さん強すぎてちょっと不思議だったカナー。

Mother3のリュカとクラウス、何かひっかかると思ったらアゴタ・クリストフの「悪童日記」のあの二人だったのですね・・・。
悪童日記へのオマージュだとすると、あの世界観設定とかは納得がいくような気がしました。
第三部の真実を読んだあとでMother3を遊ぶと、ちょっと違った視点で遊べそうです。

赤頭巾どせいさん・・・一匹もらって帰りたいぐらいです(・ω・)

だそうデスねーチェきは残念ながら読んだことがないので、一度読んでみたいなあとかこの機会に思ってマス。

このどせいさんはホント可愛いデスよねーこのカッコでこっそりと律儀にフランクリンバッヂ届けに来てくれる姿がっ。

チェき様!
「パッションさん」ならず
「パッションさま」にもぜひともTry!!
タイミングは5章です!

いるんだっ。あーそういえばその後お城行ってなかったーイルカのじこつでさえ放置だったしっよおし2周目がんばるっ!

ウェスじいさんの「オソヘダンス(名称不明)」のgifアニメを作っています。
ゲーム画面を録画して、1コマずつ切り出してみました(似たような箇所は反転させたり)。

たった30秒のアニメーションに6時間ぐらいかかて、
改めてGIFアニメ(しかもオリジナルの物)を作っておられる方々はすごいなぁと思いました。

おおーあのお尻が魅力的なダンスをっ。

GIFアニメは色々とめんどくさいデスよねーそれでもチェきは2年前のラニメコラで随分鍛えられた気がするデスっ。

主に根気がっ(えー)。

"〜〜のかたみ"ってただのいらないアイテムだと思ってあずけっぱなしでした…。
マジプシーの人達ごめん・・・(´・ω・`)

チェきはエオリアの形見をもらって、割りとすぐに死んだので効果を知ったデス(えー)。

でももったいないからやっぱり預けちゃうのデスよねーロクリアのはあのタイミングだったから、普通に持って行ってたデスがーアレ以降のボスって大して強くないから必要ないデスよおね(えー)。

あーいやいやいけないっせっかくの形見を必要あるとかないとかで考えちゃいけないっ反省っ。

 
   
 

05/15

 
 
     
 

先日の「オソヘダンス」が完成しました!
ちょっと微妙ですけど…。あとサルサverにも挑戦してみました。
次はオリジナル?でクマトラダンス(多分サルサと一緒)を作ってみようと思います。

新作スマブラのMOTHER3参戦は…クマトラが出てくれば問題ないですよ。多分。
操作はネスと同じで、より軽く、そして高火力で。
そしてキメ台詞は「うっふん」「ぽてんしゃる!」で!
(ポテンシャルは別のサイトのクマトラネタですが)

おおーお疲れさまデスっ拝見させていただきましたーもうちょっと拡大してみてみたいデスねっ。

クマトラさんは本編では目立ってるのか目立ってないのか微妙なポジションだったデスがさすがに紅一点、人気あるみたいデスねっあの男勝りさは今までのシリーズのヒロインには全く無かっただけに新鮮でー。

明日は母の日って事でMOTHER1+2を買ってきました。
(建前は嫁へのプレゼント)
FC版の1しか遊んだ事がなかったのですが
チェきさんのサイトを見てると3を遊びたくなりまして…
気付けば仕事中に抜け出してゲームショップにふらり。
店員と話をして「どうせなら1+2から遊ぶのオススメ」なんて言われて購入。
1+2が終わったら3を買おうと思ってます。

内容からして志保さんなのではないかとかんぐりつつ(えー)、チェきサイトの影響で遊びたくなったというのは感激デスっもうなんか好き勝手な感想書きなぐってるだけだったのデスが好き好きオーラが伝わってくれたっうっわーいっ。

2はホントすてきゲームなのでのんびり楽しんでクダサイーっ。

マザー3をクリアしたら猛烈にマザー2をやりたくなったので
マザー1+2を購入、マザー1やったことないからちょうどいいですなあ。

2をやっていて思ったことは3のほうがシステム的にレベルアップというか
やりやすさがグンっとアップしてますネ。

あと敵の強さも3のほうが調整うまくいってるような感じ、
食べ物もよく落とすから回復も2より楽、というかストレスがないですねー。

3はボスとかが弱くなったんじゃなくてシステムがよくなって
ストレスが減ったんじゃないカナ?カナ? と思っとります。



追記:2のポーキーもやっぱり嫌なやつデス!

チェきは弱くなったどころか3の方がボス強かった気がするデスよー食べ物は多く手に入るデスが、それだけにアイテム欄の狭さと、並び替えとかできないあたりにちょこっとストレス溜まったりしてっ。

でも戦闘バランスに関しては、特にボス系の敵なんか補助系のPSIとかうまく活用しないとっていう感じになってて、より面白くなってるのは確実だと思うデスー2はゴリ押しでなんとかなっちゃった記憶ー。

2Y > 二週目ということで…5章開始後すぐにウエスに会いに行くとかなりアツイのでゼヒ!

おおっ試してみマスっ。

 
   
 

05/17

 
 
     
 

さてー今日も今日とてMother関連のお便り紹介っ!

ノリ (l.゚ ヮ゚ノ| リ<名無し > どせいさんネタ、先を越された…。
tt > 5段積みは卑猥です。

ならばいっそ10段積みだあーっ!!

脅威のテクノロジーにより、もう何段重ねでもわりと楽に作れちゃうようになりマシタっ(えー)。

どせいさんも修行によって5人以上大丈夫になったみたいでわぁいっ。

さてさてっ続きはまた反転なのデスよー。

こんにちは。いつも楽しくサイトを拝見させて頂いております。

私もようやくMother3クリアしました。
『END?』の時の表現は、想像の余地を残す良い終わり方だなーと。
個人的には思っております。
美麗なCGでなんでもかんでも演出しちゃう、
昨今のゲーム事情に対する皮肉をちょっぴり感じたり。

閑話休題。
さて、本題でございますが。
添付致しました画像は、
うちの近所の和菓子屋さんで発見したポスターです。
商品名『いちごとうふ』。
食べるとなんだかHPが120くらい回復しそうです。
ただ実際は、お豆腐ではなく、カステラでした。
でもけっこうおいしかったですよ。

そういえば3は『つかう』で食べられちゃうから、
コマンド『たべる』がないんですよね…。
『グッズ』→『いちごとうふ』→『つかう』→『◆なにも おこらない』
『グッズ』→『ぜんそくスプレー』→『たべる』→『◆やめてください』
みたいな細かいネタがなくなってしまったのが少し残念です。

最後になりましたが、これからもサイト更新
(ご無理なさらない程度に)頑張って下さい。
応援しております。
(あと、ひぐらしも今夏で完結する…らしいので、読了までふぁいとです)

アレは想像力を働かせる余地がありすぎて、前も書いたかもデスが逆に実はとんでもない鬱エンディングなんじゃないかとかすらチェきは思っちゃったのデスよー必死にハッピーエンドと思い込もうとしたのは秘密っ(えー)。

情報が0と言うのはやっぱちょっと不安になっちゃうのがーのがー「はい」「いいえ」どっちでもプレイヤーの望んだ結果を想像してねというコトなんでしょーが例え「はい」選んでも安心できないというのはーのわーっ。

それはともかく苺とうふっカステラなのデスかーよく見ると右下にイメージイラストがっ!

和菓子屋さんで苺という組み合わせはチェきにとってはトラウマに近い魅力的マテリアルなのデスよー苺大福を初めて食べたあの時っまさに体中に電撃が走るようなうにゅーっうにゅー!うにゅー!!ウオォ〜アンマァエアウエァ〜クハ!キャハ!ケヘェ!カハァ!!

コマンド系ではAボタンが「はなす」「しらべる」「つかう」兼用ってのもちょこっと寂しい気がしなくも無かったデスねータコけしマシンはやっぱりアイテム欄から選んで使いたかったと、いきなりあっさり消えたタコを見てしみじみ。

マザーシリーズの思い出と言えば。

当方なぜか数あるマザー2の「自分(ネス)の場所」の中でも
「レイニーサークル(止まない雨の円、みたいな)」が好きで好きで。
で、それをある日MSNメッセンジャーのサインイン名とかにして遊んでいた所、
知り合いに「その言葉何ー?」と聞かれ、ありのままを答えたら
『へー そんなミステリーサークルがあるんだ!!』と言われ、イメージの払拭に
散々苦労した事、とか。

とか。

チェきが印象に残ってるのはルミネホールかなーあの自分の気持ちがネオンに流れてゆく不思議さと、そこで感じる「自分を抱いているパパのまぼろし」、どっちもかなり印象に残ってて大好きデス。他の場面でもMother3にもあったデスが、まだ赤ちゃんの頃の自分に接してくれている両親の姿ってのは実際に観たくても観れないものデスし、どんな気持ちで可愛がってくれたんだろうと想像するだけで胸があったかくなりマス……。

わかった、マザー2はボスよりも雑魚敵が強い(えー

数が多すぎるんよ・・・

あんまし苦労した記憶もないデスが、ボスよりザコがやっかいってのはわかるデスーなにしろ大抵のボスはペンシルロケットシリーズでどっかーんデスからっ(えー)。

マザー3関連のお話を期間限定でもよいのでどこかにまとめて置いてくれるとおいしいデス
クリアしてないけれどー反転してないけれどーそのときが来れば見たいからー
やっぱりわがままですかうっさいつべこべ言わずやりやがれデスっ!

にえーそんなよていはなかったのだけどそういわれちゃったららにめのときみたいにまとめるのもわるくないのーまとめるってゆーかりんくはるだけだけどわがままいっちゃいけないのーっ!

 
   
 

05/23

 
 
     
 
できるます。うったりかったり どせいさんです。
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=27940

どせいさんっぽい!しかもどせいさんフォントにはない漢字までどせいさんっぽいのがもすぬごいっ。

ベルギーかあーなんかそんな遠い異国の果てでぽえーんなれるなんてなんだかとてもすてき。

現在マザー(無印)を初プレイ中、
「おどりましょう」あたりの会話で撃沈しました。・゚・(ノ□`)・゚・。不意打ちだよ・・・
まさにズキューン!な感じとはこのこと。

マザーシリーズのヒロインはなんでこうもかわいいというか惚れるんでしょうね
説明書にかわいいキャラ絵描かれているわけでもないし
ゲーム画面にいたってはドット絵だし、
これが会話で魅せるということなのか・・・ッッッ!!

あらためてマザーシリーズに惚れ直しました。


追記:アナはドット絵だけで十分かわいい。

 あそこは敵のバランス的にもホント絶望的な状況でのイベントだったデスしねーもう落ちるしかないって感じでっ。

今回のクマトラさんはいろんな意味で新しいヒロインだったデスが、やっぱりおっしゃる通り「かわいいというか惚れる」だったデスねっ最初観たときふつーに男の子だと思ってたチェきは反省っ。

ところで3ではひそかにマシュマロちゃんが可愛いと思うのデスよー。

 
   
 

06/01

 
 
     
 
チェきさんもマシュマロちゃんが可愛いと思いますかッ!
自分もマシュマロちゃんは可愛いと思っていたところです。
かなり服装が凝っていると思うんですがどうでしょう。

あんな可愛いロボがつくれるなら最後の街でも
店員は全員マシュマロちゃんだったらよかったのに・・・・


自分はポーキー母ロボを見た瞬間に購買意欲がそがれました(えー

マシュマロちゃんは炊事洗濯お掃除耳掻きに鼻毛カットまでしてくれて、さらにご主人様の思い出の品を守るために命を懸けて戦ってくれるメイドロボットなのデスものーその健気さはもうすてきすぎデスよーあーもうっポーキーにはもったいないっ。

最後の街と言えば、ポーキーが家族に抱いていた感情と言うのはちょっと難しいものがありそうデスよねーそもそも2の両親ともにあまりまともとは思えない人たちだったデスし、3で母親を模したロボットを作ったとはいえ大事なものを守らせたのはあくまでマシュマロちゃんで、母親ロボットはたくさん作って店員させているーってのもなんかー母親への愛情と言うにはかなりゆがんだものがありそうデス。

3では父親に関してはカケラも出てこなかったデスけどまあそれは置いといてーあの家族で唯一まともであった弟もまったく出てこなかったのはちょっと残念だったデスねー。あの弟君は本当に普通だったから、多分ポーキーにとってはかなりコンプレックスを刺激される存在だったと思うのデスよー。多分隠れ家でたむろしてたネスの友達とかとも普通に接することができたんじゃないカナと弟君。そんな、多分3の時点ではポーキーが一番欲しかったモノをとっくに得ていた弟君に対して、たとえ憎しみの感情でもいいからなんらかの意思表示があればーとか思ったデス。

しつこくマザー3ネタなんですが
タネヒネリ島クリア後に地下通路にいくと
どせいさんポークビーンがあるのであれは必見の価値ありかと思うでごじます。
どせいさんの科学力は世界一でごじます。

マザー3は本当小ネタが多くて楽しいでごじます。
ストーリーには何も関係ないです ぽえーん

それそれっ!!!

クリア後に聞いて一番悔しかったのがソレなのデスよー!!!

チェきはどせいさんのちゃぶだいにしか乗ってないので2周目は絶対ソレに乗るぞと心に誓ってるのデスよーっ!!

 
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